新潟県弥彦村、弥彦神社結婚式の無料相談承ります。
越後(新潟県)一の宮弥彦神社の結婚式の予約は8ヶ月前から可能です。
あい&あいが仮予約をする事ができます。(但し仮予約から1ヶ月以内に弥彦神社に新郎新婦が本予約をしないと、自動的に仮予約は無効になります)
初穂料 (神前挙式料)は80000円。宗教法人ですので、消費税は必要ありません。
弥彦神社境内でのプロのカメラマンの撮影には1ヶ月前に許可申請が必要です。(詳細はお尋ねください)
プロのカメラマンの撮影には撮影許可料 (弥彦神社におさめる初穂料)、弥彦写真組合協力費 (弥彦写真組合におさめる) が必要です。(詳細はお尋ねください)

弥彦神社神前結婚式あい&あいオリジナルプラン  355,000円
内容/初穂料 (神前結婚式料)・新郎衣裳 紋付羽織袴一式・新婦衣裳 白無垢一式又は色打掛一式又は引振袖一式・美容着付け・介添え・プロデュース

弥彦神社神前結婚式の式次第
一、参進の儀 (さんしんのぎ) 新郎新婦、家族や親族の順に赤い一の鳥居から心落ち着けて祈祷殿 (挙式会場) へ向かいます。
一、昇殿 (しょうでん) 神様の御前拝殿に入場します。
一、修祓 (しゅばつ) 神職が新郎新婦、参列者の心身を祓い清めます。
一、献饌 (けんせん) 神職がお迎えした神様に山海のごちそうをお供えします。
一、祝詞奏上 (のりとそうじょう) 二人の結婚を神職が神様に報告します。
一、三々九度の盃 (さんさんくどのさかずき) 小、中、大の盃に巫女が注いだお神酒を新郎新婦が交互に九回飲みます。
一、誓詞奏上 (せいしそうじょう) 新郎新婦が自ら誓いを立てます。
一、指輪の交換の儀 (ゆびわのこうかんのぎ) 新郎から新婦へ、新婦から新郎へ指輪を交換します。
一、玉串奉奠 (たまぐしほうてん) 新郎新婦、媒酌人、両家の当主の順に感謝の気持ちの玉串を奉納します。
一、撤饌 (てっせん) 神職が神様にお供えした山海の幸を下げます。
一、親族盃の儀 (しんぞくはいのぎ) 新郎新婦、家族や親族が一緒にかわらけ (白い盃) に注がれたお神酒を一緒に飲みます。

弥彦神社 結婚式

披露宴、会食、食事会場 (弥彦温泉 お宿 だいろく・美味満開 名代家・旅館 食事 清水屋・割烹の宿 櫻家 岩室温泉 ほてる大橋 館の湯・岩室温泉 富士屋・岩室温泉 ゆもとや・高志の宿 髙島屋・著莪の里 ゆめや) の相談も承ります。
弥彦神社結婚式のお問い合わせ、ご相談は何回でも無料の無料相談をご利用ください。
新潟市西区小針8-21-36 ヴィラージュ小針D ☎ 025-265-3630