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新潟大神宮 (伊勢神宮のご分社) 結婚式 新潟市中央区

新潟大神宮外観

新潟大神宮 結婚式

新潟和婚 伊勢神宮の御分社、伊勢神宮の御霊が祀られている 新潟大神宮の神社結婚式 (新潟市中央区西大畑町)

結婚式の流れをお話しをします。

結婚式の日程が決まったら神社のご都合を確認して挙式を申し込みます。
後日改めて神前結婚式の申込書を提出します。
全ての手続きの代行はあい&あいがいたします。

新潟県内の神社15社で神前式を挙げていただいておりますが新潟大神宮だけが唯一、挙式前に巫女が手水 (お清め) をいたします。

昔は神社の境内に入る前に川や海で全身を清めてからお参りしたものでした。 (昔は男性のみが参拝をゆるされていました)
今では神社境内にお清めをする手水屋があります。
神社にお参りする前に右手で柄杓 (ひしゃく) に水をすくい左手を清め次に柄杓を左手に持ち替えて右手を清めます。
右手に柄杓を持ち替えて左手に水を注ぎその水を口にふくみ口をすすいで口の中を清た後に柄杓を立てて残った水で柄杓の柄の部分を洗い流します。
一杯の水で全てを行います。

新潟大神宮は社殿に入場の際に巫女が参列者全員の手に水を注いで清めます。

新潟大神宮には親族の控室は有りますが新郎新婦のお支度控室はありません。

お支度は披露宴会場や会食会場、食事会場、ご自宅などでした後に挙式の20分前に神社に到着して結婚式の説明を受けます。
その後、鳥居前に移動をして参進の儀から挙式が始まります。

新潟大神宮の神前結婚式の式次第
一、参進の儀 (さんしんのぎ 心落ち着けて式場へ向かいます)
一、手水 (てみず 巫女が全員の手をお清めをします)
一、昇殿 (しょうでん 新郎新婦が神様の御前、拝殿に上がります)
一、修祓 (しゅばつ 宮司が新郎、新婦、新郎家、新婦家の順に心身を祓い
清めます)
一、斎主一拝 (さいしゅいっぱい 宮司が神社の神様にごあいさつをします)
一、祝詞奏上 (のりとそうじょう 宮司がお二人の結婚を神様にご報告します)
一、三々九度の儀 (さんさんくどのぎ 新郎新婦が交互に御神酒を取り交わし
ます)
一、誓詞奏上 (せいしそうじょう 新郎新婦が自ら神様に誓いを立てます)
一、斎主一拝 (さいしゅいっぱい 宮司が式の結びに神様にご挨拶をします)
一、親族固めの盃 (しんぞくかためのさかずき 親族全員でお神酒を頂きます)
神職によって式次第が多少異なる事があります。

指輪の交換を取り入れることもできます。

多くの新郎新婦が挙式後に写真撮影を行ます。
社殿をバックにふたりの記念写真や集合写真を撮影しています。
雨天の場合は社殿内で撮影することができます。
挙式中の写真やビデオは立ち入り禁止以外の場所で撮影することができます。

新潟大神宮 初穂料 (結婚式料) 50,000円 消費税は必要ありません。
内容/初穂料 (結婚式料)・雅楽生演奏・巫女・親族控室

あい&あいオリジナルパックプラン料金 275,000円 (税込)
内容/新郎衣裳 紋付羽織袴・新婦衣裳 白無垢又は色打掛又・美容着付け・
介添え・プロデュースなど 詳細はお問合せください。

※ 紋付羽織袴は多数ご用意しておりますので、お好な一着をお選びください。
(長着・羽織・袴・長襦袢・羽織紐・角帯・末広・雪駄・足袋・和装小物一式
他含む)
※ 白無垢or色打掛は厳選された50着以上の中からお好きな1着をお選びくだい。
(白無垢or色打掛・掛下・長襦袢・肌襦袢・裾除け・抱え帯・帯揚げ・帯締
め・筥迫セット・足袋・和装小物一式他含む)
※ ヘア・メイクはヘアメイクアーティストが担当します。
(ブライダル、CM撮影、モデル撮影、成人式、テレビ局など実績豊富)
※ 着付けはベテラン着付け師が担当します。
(ブライダル、CM撮影、モデル撮影、成人式、卒業式など経験豊富)
※ プロデュースはベテランプロデューサーが担当します。

必要がございましたら披露宴や会食会場のご紹介、お手伝いもいたします。
料亭 日本料理 生形亭・料亭 鍋茶屋・日本料理 大橋屋・割烹 大善・
割烹 岡田・割烹 蛍など

カメラマンの手配も承ります。

新潟大神宮から披露宴会場までの人力車でのご移動も人気の演出です。

ご相談は何回でも無料の無料相談をご利用ください。
新潟市西区赤塚4419-1 ☎025-201-6049

新潟大神宮の社殿は伊勢神宮が20年ごとの式年祭で建て替えをした木材で造られています。
鳥居も伊勢神宮の鳥居を新潟大神宮のサイズに合わせた木材で造られています。
新潟県で天皇家の神事が行われる神社です。

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