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新潟大神宮の神前式と披露宴や会食会場

新潟大神宮は伊勢神宮のご分社、伊勢神宮の御霊が祀られています。

新潟大神宮外観

新潟のお伊勢さま

あまり知られていませんが新潟で天皇家の神事が行われる由緒ある神社です。

新潟大神宮の社殿や鳥居は伊勢神宮の20年毎に行われる式年祭で出た木材で建てられています。

初穂料 (挙式料) は500,000円 宗教法人ですから消費税は必要ありません。
 神前式・雅楽生演奏・巫女・親族控室が含まれています。

ご家族、ご親族、ご友人、知人、職場関係の皆様方全員が参列可能です。

新郎新婦控室が有りませんので、ご自宅、ご実家、披露宴や会食会場でお支度をして頂きます。
お支度後に移動をして新潟大神宮には挙式開始の20分程前に入って頂きます。
神前式の説明を受けた後に挙式開始になります。

ご希望によって鳥居から拝殿に向かう参進の儀から挙式は始まります。

新潟大神宮の式次第

一、参進の儀 (さんしんのぎ)
   心を落ち着かせて式場へ向かいます。
一、手水 (てみず)
   巫女が新郎新、参列者の皆さんの手に清水を掛けて清めます。
一、修祓 (しゅばつ)
   神職が新郎、新婦、新郎家、新婦家の順に心身を祓い清めます。
一、祝詞奏上 (のりとそうじょう)
   神職が神社の神様にご挨拶をします。
一、三三九度の儀 (さんさんくどのぎ)
   新郎新婦が小、中、大の盃に注がれたお神酒を交互に三、三、九回
   飲みます。
一、誓詞奏上 (せいしそうじょう)
   新郎新婦が自ら神様に結婚の誓いを立てます。
一、指輪の交換 (ゆびわこうかん) 希望によって行ないます。
   新郎新婦が永遠の愛の証の指輪を交換します。
一、祝詞奏上 (のりとそうじょう)
   神職が式の結びに神社の神様にご挨拶をします。
一、親族固めの盃 (しんぞくかためのさかずき)
   新郎新婦、ご家族、ご親族が一緒にお神酒を飲みます。

挙式完了後に披露宴や会食会場に移動をして披露宴又は会食をします。

新潟大神宮近隣の
披露宴や会食会場の紹介

料亭 日本料理 行形亭     婚礼会席料理    ~ 90名様 (徒歩で移動)
割烹 蛍         婚礼会席料理    ~ 20名様 (徒歩で移動可能)
ホテルイタリア軒     和 洋 折衷料理 ~200名様 (徒歩で移動可能)
料亭 鍋茶屋       婚礼会席料理  ~ 90名様 (タクシーで移動)
割烹 大善        婚礼会席料理  ~110名様 (タクシーで移動)
割烹 岡田        婚礼会席料理   ~30名様 (岡田のバスで移動)
日本料理 大橋屋本町茶寮 婚礼会席料理    ~60名様 (大橋屋のバスで移動)

ご相談は何回でも無料の無料相談をご利用ください。
詳細、問合せ、ご相談は
新潟市西区赤塚4419-1 ☎ 025-201-6049

ご相談、打合せは新潟県内 (佐渡市・粟島浦村除く) 何処でも出張致します。
出張料も無料です。

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