Loading

中越総鎮守 金峯神社

新潟県長岡市|神前式(神社結婚式)

修祓や祝詞奏上 三献の儀 玉串拝礼などの
伝統に則った金峯神社の神前結婚式

長岡市民には蔵王さまで知られる総ケヤキ造りの社殿で挙げられる金峯神社の神前結婚式。
 
金峯神社の神前式は神様の御神縁によって結ばれたおふたりが明るく円満なご家庭を築かれ、苦楽を共に子孫の繁栄を御神前にて誓い、ご両家のご発展を御祈願いたします。
 
社務所で新郎新婦おふたりがお支度をした後に神社の拝殿に向かう参進の儀は宮司や巫女が先導します。
雅楽は宮司が笛や太鼓を奏でます。
 
神前式中の写真やビデオ撮影も可能です。
 
神社の神前結婚式は明治33年、当時皇太子であらせられた大正天皇と九条節子妃(貞明皇后)が、宮中の賢所で行われた御成婚が始まりといわれ、以降一般に広がり現在では結婚式の主流のひとつです。
 
金峯神社の御祭神は、金山彦命(かなやまひこのみこと)をご正殿にお祀りしています。
古来より鉱山守護の神として崇められてまいりました。
製鉄、鍛冶の他、金運・縁結びのご神徳があると崇敬されております。

金峯神社 神前式(神社結婚式)
2名様~80名様 325,000円(税込)

【神社設備】
・雅楽生演奏
・参進の儀
・新郎新婦控室
・親族控室
 
【グッズ・アイテム】
・新郎ご衣装
・新婦ご衣装
 
【サポート】
・美容着付け
・アテンド
・プロデュース
 
*新郎ご衣装
・和装「紋付羽織袴」
 上記約60着よりお好みのご衣装1着
 
*新婦ご衣装
・和装「白無垢 / 色打掛 / 引振袖 / 振袖」
 上記約120着よりお好みのご衣装1着
 
*文金高島田(京かつら)セット 32,400円(税込)
・花嫁用かんざし
・綿帽子
・角隠し
 
*その他、直接肌に触れる下着類(肌着 / お腰 / 足袋)は別途ご用意ください。
 手配も承っております。